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2012年05月09日 『ワンポイント・レッスンvol.39』更新
2012年05月09日 『静岡エリア日程表』更新
2012年05月09日 『『登録販売者全国公開模擬試験』のご案内』更新
2012年05月08日 『大阪エリア日程表』更新
2012年04月14日 『ワンポイント・レッスンvol.39』更新
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平成20年4月14日 e-jobマガジン 掲載
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〜平成21年4月の改正薬事法試行に伴い、新資格がスタートします。〜 「どんな資格なの?」従来、一般用薬品(ドラッグストアなどで誰でも購入できる大衆薬)でも医薬品であるため、薬剤師による販売が原則とされていましたが、この『登録販売者』の資格があれば、薬剤師でなくても医薬品を対面販売することができるという資格です。(但し、医師の処方せんが必要な調剤に関しては薬剤師が販売します)今後のドラッグストア業界を左右する資格として、多くの注目を集めています。
「1.受験資格は?」
●薬局・薬店などで実務経験1年以上●高校卒業以上
「2.どこでいつ受けられるの?」 年1回、各都道府県にて試験会場を確保。5月には、受験日が発表されます。但し、第1回目の認定試験は9月・来年の2月頃の2回を予定しています。「3.効果的な受験対策は?」三幸医療カレッジでは登録販売者制度に関する無料セミナーを開催しています。この資格に興味をお持ちの方、資格取得をお考えの方、どなたでも参加可能です。
詳細は、http://www.35189.jpをご覧ください。
(問い合わせ先:学校法人三幸学園グループ 三幸医療カレッジ 0120−55−8635)
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平成20年4月3日 中日ショッパー 掲載
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“一般医薬品の販売可 活躍見込まれる資格”2009年の薬事法の一部改正に伴い、薬剤師以外でも医薬品を販売できる新資格「登録販売者」制度がスタートするのをご存知ですか?
登録販売者は、一部の副作用リスクの高い大衆薬を除き、ほとんどの大衆薬を対面販売することができる資格。一般用医薬品のみを扱う店舗では、薬剤師不足による情報提供不足が課題となっていましたが、今後は十分な情報提供のもと一般用医薬品が販売できることから、大きな期待が寄せられています。
登録販売者は
@ドラッグストアや薬店などの小売業への就職が有利
A店長やリーダーなどへの昇格、昇給も期待できる
Bホームセンター、コンビニ、スーパーなどでも医薬品販売が可能になる、
などメリットが多いため、今後はさらに注目を集めていくと考えられています。“資格取得講座開設!気軽にチャレンジを一般用医薬品を販売する店が増えると、この資格を持つ人材はますます必要とされます。「三幸学園グループ 三幸医療カレッジ静岡校」では、「登録販売者」の資格取得に向けた講座を開設しています。あなたもぜひチャレンジしてみませんか?
申し込み・問い合わせは、三幸医療カレッジ静岡校=0120−55−8635
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平成20年3月21日 豊橋商工会議所 New Voice 4月号(25ページ)
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Q 事業内容は?
A 「医療」「保育」「健康」「美」をテーマにした専門学校・大学の経営や短期資格取得スクールの企画・運営、人材派遣事業等を行っています。
現在、全国7都市26の学校を維持経営しています。
Q 教育方針は何ですか?
A 三幸学園の教育方針として「技能と心の調和」があります。「専門的な技能を身につけると同時に、人間としての心の豊かさを育てる」という理念のもとで、有能な人材育成を目指しています。そして「生徒」「社会」「学園」の3つの幸せを得ることを経営理念としてあげています。
Q 医薬品販売の新資格について教えてください。
A 平成21年の薬事法改正施行に伴って「登録販売者」制度がスタートします。今までは薬剤師がいなければ一般用医薬品の販売ができませんでしたが、これからは「登録販売者」がいれば販売が可能となります。そのため今後のドラッグストア業界を大きく左右する資格として注目されています。
この資格を取得するためには、各都道府県が実施する認定試験に合格する必要があります。受験資格として実務経験1年以上が義務づけられていますが、初年度の受験者数は約7万人に達する見込みです。試験は8月頃に行われる予定です。
当校では、この「登録販売者」の受験対策講座を開講し、ドラッグストア、薬局、薬店で働く方々の短期間での資格取得をサポートしていきます。講座は平成20年4月頃から順次開講していきます。
Q 講座受講のメリットは?
A 当講座では、日本薬業研修センターのテキストを使用しますので、出題ポイントをおさえることができ、分からない点は講師にその場ですぐ質問し解決することができます。また、全国主要都市で講座を受講することが可能です。お休みしたり理解できなかった授業内容は、くり返し重複受講することもできます。
講座のほかにも、公開模擬試験や直前対策セミナー、相談会を予定しています。
Q 読者へ一言
A 当校では、さまざまな資格取得が可能です。ぜひ一度ホームページをご覧ください。
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平成20年3月21日 ザ・ながさき 掲載
平成21年4月、医薬品販売制度としては46年ぶりに薬事法が改正されるのを知ってた?薬剤師以外でも医薬品を販売できる新しい資格『登録販売者』制度がスタートするのだ。医師の処方せんが必要な調剤に関しては、現行通り薬剤師が販売するが、一部の副作用リスクの高いもの以外のほとんどの大衆薬を『登録販売者』が販売できるようになる。もちろん一般消費者にとっても注目したいところ。この登録販売者の資格を持っていることは、就職、転職などにも大きな武器になりそうだ。
じゃあ受験資格は?受験日はいつなの?試験対策はできるの?と疑問が次々湧いてくる。まだ各都道府県とも試験会場を確保している段階で、受験日そのものは今年4月に発表される見通しとか。第1回目の認定試験はブロックごとでおそらく8月頃。受験資格は1年以上の実務経験が義務づけられている。
試験対策を行うスクールはまだまだ少なく、ドラッグストア本部でも社内研修をやっと始めたくらい。JACDS日本チェーンドラッグストア協会に加盟している学校法人三幸学園グループの鞄本教育クリエイトが運営する「三幸医療カレッジ」は、『登録販売者』資格において、全国主要都市で開催していく通学講座として初めてのスクールとなる。
[問い合わせ]学校法人三幸学園グループ 三幸医療カレッジ 0120‐55‐8635
fuk@35189.jp |

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平成20年3月17日 中部経済新聞 朝刊 (7面)掲載
医療秘書福祉専門学校などを運営する学校法人三幸学園グループで、社会人向け教育機関の日本教育クリエイト(本社東京都新宿区)は、名古屋をはじめ、全国各地に展開する三幸医療カレッジにおいて、来年四月から改正薬事法施行で導入される医薬品販売の新資格「登録販売者」の受験対策講座を開始した。
登録販売者は薬剤師でなくても風邪薬や胃腸薬など一般大衆薬を販売できる専門職。三幸学園理事長で、同社社長の鳥居秀光氏に、新資格制度や受験対策講座の概要などについて聞いた。
−登録販売者資格の制度概要から。
「現在はドラッグストアや薬店では薬剤師がいなければ一般大衆薬の販売はできない。しかし、出店を広げ、成長を続けているチェーンドラッグストアをはじめ、薬局や病院でも薬剤師の数は非常に不足しており、そこで、副作用リスクの高くない一般大衆薬においては一定の知識を身に付けた登録販売者が常駐していれば販売できるようにする制度。受験資格は一年以上の店頭販売経験者とされる」
「来年四月からの制度開始で、08年度の資格試験は八月と来年一月の二回実施される予定。受験者の見込み総数は三十万人程度にのぼるとも言われている」
−全国各地で受験対策講座を開設した。
「制度開始まで一年程度しかなく、特にチェーンドラッグストアなどでは従業員の資格取得が喫緊の課題。あくまで資格取得は個人の自主的な取り組みとなるが、有資格者がいなければお店が立ち行かなくなる。各社は通信教育や社内研修などで受験勉強を促しているものの、従業員の取り組みはあまり進んでいないのが実情で、そうした情報をいち早くつかみ、チェーンドラッグストアと協議もしながら通学制の受験対策講座を設けた」
−対策講座の内容を。
「一日六時間、合計六日間・三十六時間の短期間で、効率良く薬学の基礎や試験ポイントなどが学べ、通信教育と違って講師に質問もできる。講師は薬剤師が担当し、豊富な知識から抽出したポイントをカリキュラムに落とし込んでいる。薬剤師の講師確保は非常に大変だった」
「受験料は一人五万五千円に抑えた。個人の自己負担だが、ドラッグストア各社は有資格者に月額の資格手当を支給するスタンスという。当社は北海道から沖縄まで全国ネットワークを築いており、できるだけ多くの教室で対策講座を開設していく。試験直前には一日対策セミナーも開催。将来は企業の研修室で数十人の従業員を対象に、出張講座も検討したい」
−今後の取り組みを。
「市場競争が激しくなる中、ドラッグストアの登録販売者確保は最低条件で、さらにビューティーヘルスや漢方、ベビー関連の各専門アドバイザーなど、独自の資格制度を日本チェーンドラッグストア協会が主体となって運用し、顧客の多様なニーズに的確に応えられる従業員のレベルアップを進めている。協会と提携して、そうした従業員教育の一環として当社の講座を活用してもらえるような取り組みができればと考えている。」
「また、三幸学園の専門学校において、二年間の教育課程で登録販売者を養成する学科コースを開講する予定。例えば研修やアルバイトなどを通じて必要な実務経験も積んでもらい、卒業時にはすでに資格取得を済ませ、ドラッグストアなどに就職するという形にしていきたい」 |

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平成20年3月15日 サンデーしものせき 掲載
平成21年4月の改正薬事法施行に伴い、薬剤師以外でも医薬品を販売できる新資格『登録販売者』制度がスタート。医師の処方せんが必要な調剤に関しては、現行通り薬剤師が販売するが、一部の副作用リスクの高い大衆薬を除けば、ほとんどの大衆薬を『登録販売者』は対面販売することが出来る。
初年度の受験者数は約7万人(日本チェーンドラッグストア協会調べ)にも達しようとしています。現在、各都道府県にて試験会場を確保し、4月には受験日が発表される見通しです。
受験資格として実務経験1年以上が義務づけられており、現段階では薬業界以外での認知度は低い。しかし消費者の健康面に関わる制度改正。今後注目を集めていくことでしょう。
第1回目の認定試験は各都道府県(ブロックごとの開催予定)で8月頃と話が上がってきている。『登録販売者』試験対策を行うスクールはまだまだ数が少なく、大手ドラッグストアでも社内研修に取り組んでいる企業もあるが、受験者の心に火を点けるまでには至っていない現状。受験する従業員の状況としても、夜遅くまで勤務があり勉強が進まず、企業としても焦りどころ。
そんな中、大手ドラッグストアのマツモトキヨシやCFSコーポレーション等と協力関係のもとに『登録販売者』試験に対して本格的に向き合う講座が出てきた。学校法人三幸学園グループ「三幸医療カレッジ」は、『登録販売者』資格に全国主要都市で開催していく通学講座としては、初めてのスクールで、今後の薬業界における動向も注目です。
●問い合わせ 学校法人三幸学園グループ 三幸医療カレッジ
0120‐55‐8635 |

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平成20年3月6日 琉球新報 朝刊 (8面) 掲載
三幸医療カレッジ那覇校は18日、21日の両日、来年4月の改正薬事法に伴い導入される「登録販売者制度」
についての無料説明会を開く。登録販売者資格の取得で、副作用の低い一般医薬品なら対面販売できる
ようになる。制度の概要などについて説明する。
18日は沖縄校(コリンザ2階)、21日は那覇校(久茂地)で開催。詳細は三幸医療カレッジ那覇港TEL098(951)3877 |

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平成20年3月5日 沖縄タイムス 朝刊 (7面) 掲載
「登録販売者制度がどんなものか。その情報を伝えたい」。日本教育クリエイト那覇支社の吉川幸祐支社長=写真=は3日、
沖縄タイムス社を訪れ、同資格をアピールした。
来年4月の改正薬事法施行に伴い、薬剤師でなくても、「登録販売者」の資格があれば一般用医薬品の販売ができるようになる。
「薬剤師不足や、消費者へのサービス不測も解消する」と吉川支社長。今月には同社が経営する三幸医療カレッジ(那覇市)でセミナーも開催。多くの参加者を呼び掛けている。
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日本チェーンドラッグストア協会加盟
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